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    きあら

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    京都とイタリア、クラシック音楽(とりわけポリーニの音楽)をとっても愛してます。美味しいものにも目がありません。植物もいろいろ育ててます。どうぞよろしく。

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2011/08/31(Wed)

紫野和久傳 西湖

西湖 箱
このお菓子のファンの方、多いのではないでしょうか。
紫野和久傳の西湖(せいこ)、
蓮根のでんぷん=蓮粉と和三盆糖で作られています。


冷やしていただきます。

和久傳 西湖

開けると笹の良い香りがします。

和久傳 西湖2

ぷるんぷるんの、もちもち、和三盆の良い香りと優しい甘さがおいしい~!
他にない食感です。わらび餅などともちょっと違います。
かなり弾力がありますが、つるんとしてて、暑い日、何個でもいけそうな美味しさです。

冬は温めていただくのも美味しいとか。今度やってみよう。

お店は、京都(大徳寺店、堺町店、JR京都伊勢丹)以外にも、大阪、名古屋、東京にありますオンラインショップも。


紫野和久傳
http://www.wakuden.jp/shop/index.html


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2011/08/28(Sun)

並河靖之七宝記念館 植治の庭など

並河靖之七宝記念館
並河靖之七宝記念館

通るたびに一度入りたいなぁ~と思いつつ、「そのうち~」 と先送りしてきた並河靖
之七宝記念館、ようやく行ってきました。

並河靖之は、明治、大正期に活躍した七宝家で、海外でも多くの受賞歴があり、大変知られた方です。

こちらは彼の旧邸宅と工房跡を記念館にしたもので、見るべきものがいろいろあります。

まずは並河の作品。
なんと繊細で美しいこと。
有線七宝の製作工程などの説明もうかがいましたが、それはそれは複雑です。
また、いつかゆっくり拝見したいです。←心が庭に飛んでたので

それから、建物。(国登録有形文化財)

並河靖之邸 主家

京町屋の表屋(入口の写真)に、寝殿造りの主屋がつづいています。
外国のお客様も多かったため、鴨居が高く作られ、障子や欄干には青蓮院や修学院の写しがみられます。
モダンなガラス障子は、応接セットが置かれた部屋では、目線にあわせ、ガラスの位地が高くなっています。
細部に、並河さんの美意識が感じられるお宅でした。

そして、私が一番見たかった七代目小川治兵衛(植治)の庭。(京都市の名勝庭園)

並河靖之邸庭1

ふつう、個人宅に琵琶湖疏水を導入することはできませんが、並河家は、七宝の研磨に大量の水を使うということで、認可されました。
その水を利用して作られたのがこの庭です。

並河靖之邸庭 貴船石と主家
池が家屋の下に入り込む造りになっています。

並河靖之邸 亀石 外から
「池に浮かぶ島に見立てた岩に家屋の柱を支える」と書かれてましたが、
説明してくれた方は、この石を亀に見立て、「亀が向こうの蓬莱山に向かう」 という趣向になっている、とおっしゃってました。
「蓬莱山の石は、あの石です」と説明していただきましたが、どの石を指したのか、ちょっとよくわかりませんでした

並河靖之邸 亀石 室内から
この石(貴船石)、ほんとに亀そっくり。
外からの写真では、そう見えないかもしれませんが、建物中から見ると、ほら、亀のよう!
楽しい発想ではありませんか。まるで舟にでも乗ってるような気分になります。

並河靖之邸庭池

並河靖之邸庭 一文字手水鉢 並河靖之邸 庭 橋灯籠

並河靖之邸 庭 取水口
取水口。琵琶湖疏水を引き入れています。

並河靖之邸 庭 棗手水鉢
池の水は、奥に見える棗形の手水鉢で二手に別れ、白川ヘと流れて行きます。

当時、並河邸のお隣は、小川治兵衛のお宅だったそうです。
お隣さんで、親しくされていたらしい。
治兵衛さんのお宅は、どんなお庭はだったんでしょうね。


”庭好き”になった頃は、枯山水がとても好きだったんですが(今も好きだけど)、最近、水の音、せせらぎが聞こえるような庭に、とてもひかれるようになりました。
庭について専門的なことは何も知りませんけどね。
七代目小川治兵衛が作ったお庭、もっといろいろ見てみたいです。


並河靖之七宝記念館
http://www8.plala.or.jp/nayspo/



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2011/08/24(Wed)

朝顔 南陽院

南陽院 朝顔

大寧軒の帰りに見かけた南禅寺塔頭 南陽院の朝顔。
門の向こう、玄関前に、沢山の朝顔の鉢が並んでました。
ちょっと懐かしい風景かな~。
小学生の頃を思い出します。

南陽院 門 朝顔

南陽院も、普段非公開のお寺ですが、美しいお庭があります。
展示会などにも使われているようなので、いつか見れるといいなぁ。


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2011/08/23(Tue)

南禅寺 大寧軒

南禅寺界隈は、琵琶湖疏水から水を引いた美しい庭園が沢山ありますが、ほとんどが非公開。(5月に訪れた流響院もその一つです。)
そんな庭を見るには「特別公開」や「一般公開」を利用するしかありません。

今夏は、『京の夏の旅』で、ちょうど南禅寺 大寧軒(だいねいけん)が特別公開されてるので行ってきました。

大寧軒 門
大寧軒(金地院の隣にあります)
今年の夏は門が開いていますよ~。470坪の美しい庭園が見られます。

大寧軒 庭

明治末期に、茶人「薮内流」家元、薮内紹智(やぶのうちじょうち)により作られた池泉回遊式庭園です。
廃仏毀釈により廃寺となった南禅寺の塔頭 大寧院跡に作られました。
現在は寺院ではありませんが、南禅寺が管理しています。

茶人が作った庭らしく、路地風の庭園になっています。

大寧軒 茶室
左奥に見えるのが茶室「環翠庵」

大寧軒 待合
右に待合

大寧軒 枯山水風

大寧軒 庭鳥居など
多くの石灯篭(9つ?)、蹲踞(6つ?)がありました。

大寧軒 滝
水は琵琶湖疏水から引き込んでいます。

大寧軒 池と三柱鳥居 6611
せせらぎに見える石造りの鳥居は、普通の明神鳥居を三基組み合わせた「三柱鳥居」。太秦の「蚕の社」の鳥居を模したと言われています。

大寧軒 三柱鳥居
珍しい形ですね。


雨の日の庭園も良いものですね~。
そういえば、昔、桂離宮へ行ったのも雨上がりでした。
涼しい日だったのも良かったです。
緑がみずみずしく、苔もしっとり。
花は、白い桔梗がいくつか咲いてましたが、もう少し早い時期なら、睡蓮、半夏生なども見られたようです。

大寧軒の公開は9月30日まで。


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2011/08/22(Mon)

雨上がりの蓮の葉

雨上がりの蓮の葉

雨上がりの蓮の葉。
ぷっくらした雨水、
葉脈もなんて綺麗なんでしょう。
自然の造形物はほんとに美しい。

蓮の花の方は、
まだ沢山咲いてましたが、強い雨で…

南禅寺勅使門前 蓮1

南禅寺勅使門前 蓮2

昨日は、特別公開している南禅寺の大寧軒を見てきました。
その道すがら出会った南禅寺勅使門前の蓮です。
大寧軒の写真は、明日にでも(?)アップします。


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2011/08/15(Mon)

俵屋吉富 送り火

俵屋吉富 創作干菓子 送り火
俵屋吉富の創作干菓子「送り火」。
金平糖と桔梗の干琥珀を背景に、麩焼き煎餅の五山が並んでいます。

お菓子はかわいいけれど…

被災地の薪を使用するか否かで二転三転した今年の送り火、
結局、薪の使用は断念ということに。

五山を見上げる思いは…。
今年は多くの霊を見送ることになりますね。(薪は使われなくとも)


俵屋吉富
http://www.kyogashi.co.jp/


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2011/08/13(Sat)

京の七夕

昨晩、姪っ子たちと一緒に、堀川遊歩道で行われている「京の七夕」を見てきました。

京の七夕 光の天の川
光の天の川

京の七夕 笹

このイベントは、今年で2回目。
新しい京の夏の風物詩を!ということで始められたようです。

開催期間は、8月6日~15日。
メイン会場の、鴨川会場、堀川会場のほかに、お寺や神社でも関連イベントがあるようです。

私達が行った堀川会場の遊歩道は、押小路(二条城の南あたり)から一条通辺りまで北向き一方通行になっていています。
光や竹、友禅などのアートを見ながらぶらぶらしてきました。

いのり玉
いのり星の青い玉が、次々ゆらゆら流れきて幻想的。

光の友禅

京の七夕 友禅

鳥獣戯画 カエル
鳥獣戯画のカエルも暑そうですよ~

笹と青い玉

竹と光のアート

京の七夕 仙台七夕飾り
仙台の七夕飾りも


行きはよいよい、帰りは(南行きは会場を通れないので)…私以外、皆くたくたでした。
人も多く暑かったけど、祇園祭の宵山に比べれば、ずーーーっとまし!です。
あれを思えば、混み具合も暑さも長時間歩くことも、私にはむしろ快適なぐらいでした。


京の七夕
http://www.kyoto-tanabata.jp
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2011/08/09(Tue)

京都祇園 天ぷら八坂 圓堂

今年の六道まいりは、初日日曜の午前中に行ったので、迎え鐘をつくための人の列も、「どこまで続いてるの~?」というほど長かった!
六道珍皇寺東門から北へ出て、八坂通りで西に折れ、ずずず~と西へ進んで、次の角を南へ。
この長~い行列をたどってる時、ちょうど天ぷらの圓堂(えんどう)の前を通ったので、「お昼、ここにしようか?」ということになり、予約なしでしたがたずねてみました。

京都祇園 天ぷら 八坂えんどう

カウンター席は一杯でしたが、お座敷の掘りごたつカウンターでの葵コース以上なら大丈夫!とのことでしたのでお邪魔しました。

天ぷら えんどう 玄関
玄関

もとはお茶屋さんだったというお店は、京都らしい雰囲気です。
お店の女性は皆さんお着物。


暗く写ってしまいましたが、掘りごたつのお座敷。 カウンターに6人ぐらい(?)座れるようになっています。
天ぷら えんどう 座敷カウンター

天ぷら えんどう庭


まずは冷たいスープ。
えんどう スープ
コンソメ味ではなく、和風だしの南瓜スープです。
和風仕立ても新鮮ですね。

目の前で揚げてくれる天麩羅は、米粉と合わせた塩、抹茶塩、天つゆでいただきます。
天ぷら えんどう とうもろこし
揚げたてをサクッッ!あっさりしてて美味しい!
米粉の塩も、マイルドで気に入ってしまった。
上の写真はとうもろこし。こちらの名物だそうです。

天ぷら 八坂えんどう

えんどう 稚鮎

天ぷら えん堂 具材

車海老、穴子、稚鮎、野菜など13品の天麩羅をいただきましたが、一つづつ順番に揚げてくださるので、撮った写真を見ると、どれも似た写真になっていた…
というわけで、今回は写真省きます。

途中、サラダが出て、
えんどう サラダ

最後の天麩羅、かきあげは、天丼風にご飯に乗せるか、ご飯とは別にいただくか選べます。
私は天丼風に。
天ぷら えんどう かきあげ 味噌汁

デザート
天ぷら えんどう デザート
赤いけどスイカではありません。
グレープフルーツの氷菓子。最後スッキリ。

以上です。

油ものに余り強くない私は、メニューを見て13品も天麩羅食べられるかなぁ~と少々心配してましたが、とてもあっさりしてたので、最後まで美味しくいただきました。


満腹になって外に出ると、迎え鐘の長蛇の列はもうない!
午後の方がすいてたのね~
(東門外にちょろっと並んでる程度でした)


京都祇園 天ぷら八坂 圓堂 (きょうと ぎおん てんぷら やさか えんどう)
京都市東山区八坂通り東大路西入る566
 tel 075-551-1488
http://www.gion-endo.com 


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2011/08/08(Mon)

五条坂 陶器まつり

六道さんのあと、五条坂の陶器まつりに寄りました。

五条坂 陶器まつりポスター
六道まいりと同じ時期に開催されています。
ちらしには「全国最大級の規模と歴史を誇る京都夏の風物詩」とあります。

ここより五條坂
五条坂一帯に、400もの店が出店。
南側の歩道は若手の方のお店が多く、北側歩道の東側は、地元清水焼のお店が多い。

五条坂 陶器まつり屋台

五条坂 陶器まつり 店

五条坂 陶器まつり 店 藤平

藤平の棚
この棚はバーゲン商品ではないかもしれないけど、綺麗だったので。
藤平の店内だと思います。

安いものは本当に安い!
でも、良いものは安いとは言えど、やはりそれなりのお値段です。
とにかく暑くて、頭もぼ~っ、器は割ったらおしまいだからね…と、安物ばかり買ってしまった私。
帰宅して、何年か前に陶器まつりで買った器を見て(これも安かったけど、昨日買ったものよりはるかに素敵!)、すっかり後悔してしまいました。



昨日は、個人的なちょっとした発見もあり!
このかわいい野菜たち、
陶器まつり 野菜3

陶器まつり 野菜籠
昔、子供の頃、祖母にもらってすごく嬉しかった!物らしい。←妹の記憶
留守番してて、お土産でもらって、もらった野菜は、もっとリアルで…、
そう言われると、おぼろげながら、そんな記憶がよみがえってきた。
そして、懐かしさじ~んわり。
祖母も、昨日の私達のように、六道まいりの帰りに陶器まつりに寄り、お土産に買ってきてくれたのね。

陶器まつり 野菜2
今年、この「おままごと野菜」を売ってるお店は、2軒しかありませんでした。
素材も陶器ではなく、紙粘土かも。
もう少しリアルだったら、今でもほしいけどなぁ。



六道珍皇寺から五条通へ向かう途中に見かけた、今は使われてない登り窯の煙突
釜 煙突1 釜 煙突
五条坂辺りは、登り窯を作るのに適した地形だったため、かつては多くの窯がありましたが、昭和42年に大気汚染防止条例が制定し、蒔を使った釜だきは禁止されました。

昭和42年というと、そんなに遠い話でもなかったんですね。


陶器まつりは、8月7日~10日まで。
http://www.toukimaturi.gr.jp/index.html


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2011/08/07(Sun)

地獄絵

今日は六道まいりに行ってきました。
おまいりの仕方は昨年書いたので今年は書きませんが、そのかわり、こわ~い地獄絵など載せてみます。
(写真はクリックで拡大します。西福寺の地獄絵は、何故かみ~んなぼけてしまいましたが

西福寺では、この時期、「壇林皇后九想図」や「地獄絵図(六道十界図)」が公開されます。
きちんとした絵解きはよく知りませんが…

西福寺 壇林皇后九想図
生前こんなに美しく高貴な方も、亡くなると、朽ち、鳥についばまれ…骨に、うぅ~

地獄絵図 六道十界図

         西福寺 地獄絵2

         西福寺 地獄絵3



六道珍皇寺の十界図
六道珍皇寺 十界図
   
         六道珍皇寺 十界之図2
  
         六道珍皇寺 十界之図3


閻魔大王、針の山、血の池、地獄の釜…などなど。

少しは涼しくなられましたでしょうか?


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2011/08/05(Fri)

森嘉 からし豆腐

森嘉 からし豆腐
以前、森嘉の白豆腐について書きましたが、これは、からし豆腐。

森嘉 からし豆腐1個
ま~るいお豆腐の中に辛子が入っていて、私は冷奴のように、醤油で食べてます。
大切に持ち帰らないと、じんわり辛子がにじみ出てしまうのよね…

1パック441円ですが、2つ入ってるし、結構大きい。
森嘉からし豆腐2個


大丸に行ったついでに森嘉売り場へ寄ると、「おっと!今日は森嘉の定休日だったか…」、ということが、しばしばある。
(定休日でも、ひろうすなど揚げ物は売ってます。水曜定休は知ってますが、火曜も休んでることあり。不定休も。)
そんなことをお店の人と話してたら、森嘉の定休日カレンダー(←2011年の)をくれました。
2011年森嘉定休日
(クリックで拡大)

これで、森嘉の豆腐は、今年一杯空振りなし!
今は暑いけど、冬の湯豆腐も楽しみ~。



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2011/08/01(Mon)

lisn リスン 夏の香りを

COCONを歩いてたら、また、ふら~と吸い込まれるように、リスンに入ってしまいました。
松栄堂の「堀川」は一年中、良く使ってますが、夏はちょっと軽めの香りも良いかもしれない、とか思って…。
 

火はつけられないので、スティックをくんくんして、お店の人と相談しながら、一本づつ選びます。
それぞれつけられた名前にも、心惹かれるし…迷います。

使ってみて嫌いな香りだったら困るので、同じ香りを2本づつにしました。

リスン インセンススティック
見た目も綺麗だけど、この筒に鼻をくっつけて深呼吸すると、とっても良い香り~! 
火をつけなくても、これだけで、もう癒されてしまいます。



リスン サシェ
これはサシェ。
香りは6種類(だったかな?)、デザインは何種類もあり、好きな組み合わせで選べます。
どれも良い匂いでしたが、夏らしく爽やかな「青みをおびた柑橘」に。
デザインは、涼やかな水色の生地に金の刺繍、めずらしく迷わず一目で決めました。


さて、
祇園祭山鉾巡行あたり(あの頃は太陽ギラギラの猛暑だった)、あまりにハードに活動したので、その後ツケがきてぐったりしてる私は、これら色とりどりのインセンススティックをくゆらせ、良い香りに包まれながら…

ポリーニでも聴きたいところですが、ステレオのアンプも壊れて修理中。
音楽も聴けないので、山のように録画してある海外ドラマ(アメリカの)を見ては、ダラダラとすごしております。
 ちなみに、最近のお気に入りは「バーン・ノーティス」かな。

今日から8月。まぁ~、頑張って行きましょう!



リスン 京都
京都市下京区烏丸通四条下ル COCON
 tel 075-353-6466

リスン 青山
東京都渋谷区神宮前5-47-13-202
 tel 03-5469-5006

http://www2.lisn.co.jp/index.html


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